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プライベートへの執拗な干渉
投稿日 : 2016/12/29(Thu) 20:06
投稿者 219
参照先
芸能人の何とかのグループ会社に登録しているのに電話がないと会社にイタ電

彼女が急病のため、東京へ見舞いに行った(その際に会社の総務部次長が東京支店の人間に指示しが彼女の家をつけ回すなどの行動をとらせた。)

彼女や名前を使用された芸能人が上記のイタ電の確認をとるために会社に電話した

総務部次長が、犯罪組織が作られてるかもしれないと思い私の自宅を訪問し、私抜きで父親と話をした。

再度総務部次長が休日に私の自宅を訪問し彼女と連絡をとることを禁止するように両親を丸め込んで私に強要してきた。

執拗なプライベートへの干渉が行われたことにより精神不安定となり精神病院に
77日間入院することになった。

例のイタ電をした人が2、3度会社に脅迫めいたイタ電を行った。

退院の翌日会社へ行き彼女は悪くないと説明するが。
直属上司より、俺も女を捨ててきたこの会社の一員として生きていくためには女を捨てることも必要なんだと説教を受けた。

復職面接が行われた(取締役2名、総務部次長、直属上司課長、人事課)、
なぜそこに引き込まれたのか、などを問い詰められ、次回行ったら懲戒処分ですとのお叱りを受けた。

保護者同伴で会社に行き誓約書を書いた。

復職辞令が出る。

復職規定に基づく一定の経過確認ということで、両親への連絡が続いている。

このような状況にあるため彼女と連絡をとることを控えている状況にある。


威力業務妨害にあたるイタ電が行われているためパワハラに該当するかどうか疑問な点もある。


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